2007年10月13日

主なプチ整形手術の体験談

<プチ整形手術内容(埋没法)の体験談>
私は21歳の学生で手術決意したのは、内向的で暗いイメージの自分自身を変えたいという気持ちからでした。
もともと一重で視力が悪く、自然に目つきも悪く見えて鏡を見るのが嫌でした。
手術について周囲に相談しましたが、親には手術を受けたからといって性格が変わる訳じゃないとも言われ、反対されました。
今思えば、イメージが暗いというのは言い訳で「綺麗になれば自分も変われる」そんな気持ちが強かったんだと思います。
結局、私は反対を押し切り手術を受け、そのことをきっかけに自信がついたような気がします。
今は、行動的になれた自分を大好きに思えるので、結果に大満足です。

<手術内容(埋没法)を受けて後悔した体験談>
私は25歳の会社員で、昔から毎日アイプチで少し幅を広げていました。
そしてプチ整形の流行もあり、元に戻すこともできると聞いた私は、軽い気持ちで手術を受けました。
しかし、手術をしたのにスッキリとした感じがなく、モヤモヤした気持ちが続いていました。
腫れは2〜3日くらいで収まり、手術に問題は無いと思っています。
でも、毎日が鬱のような気持ちで滅入っていました。
自分の中の後ろめたさと罪悪感だったのか、気持ちを変えようとしても前に進めず、手術を受けたクリニックに相談し、糸を抜くことにしました。
今は普通の生活に戻っていますが、あの時は軽い気持ちで手術を受けたのが失敗だったと今は思います。 

<プチ整形手術内容(切開法)の体験談>
私は25歳の会社員で、「綺麗になりたい」その気持ちから手術を受けようと思いました。
親は、「手術をしたら家を出て行け」と言い、親を含めた周囲のすべての人から反対されました。
でも、どうしても綺麗になりたい気持ちから手術を受けました。
しかし、反対していた母親も今は「自然だね」と言ってくれるようになり、今では母がシワの治療に通っています。
手術の前より確実に綺麗になっていて、仕上がりにも満足しています。
友人も手術のことを知っているけど、以前と同じように付き合ってくれて、何の変わりもありません。
罪悪感が整形後に感じる人もいると聞きましたが、してよかったと心から思います。

<プチ整形手術内容(切開法)の体験談>
私は24歳の会社員で、目の大きい人は可愛いと思うし、綺麗になりたいと思いました。
それだけの理由で手術をしましたが、手術して本当によかったと思います。

<プチ整形手術内容(脂肪吸引)の体験談>
私は36歳の会社員で、腹部の脂肪吸引を受けました。
しかし、上腹部はあまり変化がなく、下腹部は少し細くなった気がします。
担当医師にクレームを言っても取りあってくれず、仕方なく他のクリニックに相談をしました。
すると、「内臓脂肪だからとれない」と言われたのです。
腹部が一番気になっていたので、最初に説明して欲しかったと思います。
そして悔しいです。

<プチ整形手術内容(豊胸術)の体験談>
私は23歳で、自然な胸を想像して胸のない痩せ型の私は、胸が大きくできると思って豊胸術を受けました。
しかし、手術を受けて思ったことが明らかに左右の高さが違い、誰が触っても不自然と感じるほどの固さです。
結局、抜去することにしました。
胸が大きくできると思って受けた豊胸術だったので残念です。
posted by pooh at 23:24| プチ整形 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする